漢方・民間薬辞典
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体内にある脂質には、中性脂肪、リン脂肪、糖脂肪、ステロイドの四つの種類があります。
コレステロールはステロイドの代表的な構成成分で、副腎皮質ホルモンや性ホルモンの原料となります。

コレステロール値が高すぎたり低すぎたりすると、からだの異常が疑われたり、病気を促進させてしまうこともあります。


測定値が高いときはネフローゼ症候群が疑われます。また、胆道閉塞、甲状腺機能低下症、糖尿病、動脈硬化なども考えられます。逆に低すぎるとバセドウ病、肝臓障害、貧血、脳出血、肺結核、腸閉塞などが疑われます。





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